ANDPAD(アンドパッド)

ANDPAD(アンドパッド)の画像
導入企業数はNo.1!使いやすさと機能性を追求した施工管理アプリ

チャットアプリ機能
円滑なコミュニケーション

現場を効率化
必要な情報を一元管理

移動時間を削減
最新情報をどこでも見れる

工程変更通知機能
連絡漏れを防ぐ

「アンドパッド」は、経営改善から現場作業の効率化を目指せる施工管理アプリです。施工管理アプリ業界のシェアはNo.1を誇り、たくさんの建築・建設業界に利用されています。

情報共有を徹底するための機能が豊富に用意されているので、施工するうえでのコミュニケーションに課題を感じている企業にとってはおすすめのアプリです。そのほか、アンドパッドを利用する魅力を詳しく探っていきましょう。

ANDPAD(アンドパッド)の特徴①シェアNo.1!建築・建設業界に利用される人気の施工管理アプリ

ANDPAD(アンドパッド)の画像2アンドパッドは現場の効率化から経営改善など、施工に関する情報を一元管理できる施工管理アプリです。利用者数は13万社、ユーザー数は33万人を超えており、業界でのシェアNo.1の圧倒的な導入企業数を誇ります。

分譲住宅や専門リフォーム、設備工事など、さまざまな施工現場においてアンドパッドの機能が重宝されています。アンドパッドは、複雑化しているアナログなコミュニケーションが抱える悩みを解消するアプリです。

たとえば電話やFAX、メールなどが込み入っている状態が、アンドパッドのチャットアプリで一元化できるので、より円滑なコミュニケーションが可能となるのです。

アンドパッドのチャットアプリは標準で使用できるため、案件ごとにチャットルームを作ったり、情報を伝えながら記録として残せたりといった活用ができます。

アンドパッドは現場の効率化はもちろん、経営の改善に至るまで一元管理でき、導入して損はない施工管理アプリといえるでしょう。さらにアプリを起動すれば、図面や工程表もすぐに確認できます。

常に最新のデータを時間や場所を問わずチェックできるので、従業員にとって大変役立つツールです。

ANDPAD(アンドパッド)の特徴②「働きやすさ」を追求

ANDPAD(アンドパッド)の画像3アンドパッドに用意された機能は、チャットツールだけではありません。施工現場にITを活用して効率化し「働きやすさ」を追求するため、豊富な機能を備えているのです。

アンドパッドの主な機能は、案件管理・工程表・チャット・写真・資料に分けられます。それぞれどのような機能があるのか、具体的にチェックしていきましょう。

案件管理

アンドパッドの案件管理では、案件ごとに必要な情報をまとめて管理できます。たとえば工程表や資料、写真、報告などあればすべて一元管理されるので、共有が簡単です。

共有された案件は、クラウド上で管理されています。そのため、時間や場所に関係なく最新情報の確認が可能です。アンドパッドの案件管理は、移動時間の削減にもつながるでしょう。

また、案件に関わっている施主の情報なども閲覧できます。注意事項や近隣情報なども簡単に確認できるため、営業・現場監督・職人間での認識のズレも防げます。トラブルのない現場を目指せるので、作業効率も格段に上がるでしょう。

工程表

アンドパッドの機能には、最新の工程表を担当者に知らせることもできます。たとえば、資材の到着が遅れたり、前工程の進捗具合によって変更が起きたりした場合は、アプリ上で漏れなく更新されます。

更新される手間は最小限に抑えられるので、業務に支障がでることはありません。お知らせは自動で届くので、各工程に担当者を配置すれば連絡ミスもなくなるでしょう。

いつでもどこでも工程表は最新のものをチェックできれば、作業を進めるうえで不安や心配を取り除くことも可能です。さらに工程ごとに通知設定や進捗状況を登録できることによって、工期が遅れることも防げるはずです。

チャット

アンドパッドは、リアルタイムでの情報伝達を可能にするチャット機能も備えています。アンドパッドのチャットルームは、案件ごとにメンバーが参加するものを作成可能です。

「個別で電話やメールのやりとりをしていた」という場合は、アンドパッドのチャットを利用すれば煩雑なやりとりが一本化されます。そうすることによって、共有漏れや伝達ミスも大幅に削減されるでしょう。

また、共有事項がすべて見える化されるため、「いった言わない」といったいい争いも防げるでしょう。

写真

写真の管理も、アンドパッドの機能に含まれています。スマホで撮影をしてクラウドにあげれば、事務所で作業していた写真管理も簡単にできるようになるのです。

全員が簡単に閲覧できるため、メールやFAXを使用する手間やコストも削減されるでしょう。業務効率化を進めようとしている企業には、とても魅力的なポイントかもしれません。

資料

アンドパッドでは、書類や図面も一元管理できます。資料は「どこにあるのかわからない」といった非効率が生じやすいポイントです。

しかし、アンドパッドを活用すると営業や見積もり、施工管理、設計などの資料を管理できます。アンドパッド上に格納された資料は、必要なときにすぐに取り出しやすくなっているので、資料探しにかかる時間もなくなるはずです。

それぞれの企業の業務によってフォルダ分けの仕方もアンドパッドが提案してくれるため、より効率化を目指せるでしょう。

ANDPAD(アンドパッド)の特徴③企業のペーパーレス化をうながせる

ANDPAD(アンドパッド)の画像4アンドパッドは案件管理・工程表・チャット・写真・資料のほかにも、事務所と現場間に必要とされる報告業務も行えます。工程表やチャットを連動させることも可能なので、日報や月報、完了報告なども実施しやすいです。

また、アンドパッドは基本的にクラウドで情報を管理するので、企業のペーパーレス化をうながせるメリットもあります。もし紙の出力が必要になったとしても、アンドパッドで管理されているものをそのまま活用できるので、従来の業務フローを崩さずに進められるでしょう。

まずは電話やメールで問い合わせてみよう!

アンドパッドは、業界内で導入企業数No.1を誇る施工管理アプリです。多くの企業から信頼を集めているだけあって、アプリに備えられている機能は豊富です。

業務効率化や経営改善につながるものなので、一度導入すればなくてはならないツールになるでしょう。施主とのコミュニケーションも円滑に進められるため、きっと顧客満足度の向上にもつながるはずです。

アンドパッドの導入を検討している方は、電話やメールフォームから問い合わせてみましょう。資料請求もできるので、気軽に相談してみてください。

ANDPAD(アンドパッド)に寄せられた口コミ・評判

工務店向けの施工管理&コミュニケーションツール

案件(施主邸)毎の工程管理はもちろん、関連する社員・下請け会社さんを招待することで、スケジュールや図面・仕様などの資料を共有できるうえ、チャット機能を使いコミュニケーションを取る事ができます。

なかなかアナログな業界ではありますが、個別に口頭で案内していた内容をチャットと保存先の案内だけで済むようになり時間の削除になり生産性が上がっています。また、ペーパーも削除できています。

引用元:https://www.itreview.jp/

アンドパッドでは、工程管理や資料の共有、チャットなどさまざまな機能を利用することができます。チャットは複数の人に同じ内容を共有するときにとても便利です。また、記録にもなるため、口頭で伝えるよりもミスが少なくなるでしょう。

ANDPADは、案件ごとに必要な情報を一括で管理することができます。クラウド上に情報を保存するため、新しい内容をいつでも見られます。

工事現場に行く回数が激的に減りました

工事現場には自社の社員だけでなく、元請下請業者さん等様々な会社の人が集まります。そのため何か一つの情報共有ツールに統一しないと、混乱を招きかねません。

しかしこのANDPADであれば比較的普及率が高く、使いやすいです。ANDPADを使うことで、設計図面や施工状況等の写真を社内外で共有できるようになり、逐一現場まで出向いて写真を撮るということが減りました。

引用元:https://www.itreview.jp/

アンドパッドは、多くの人に利用されているため、複数の業者が集まる現場でも使いやすいようですね。写真のためだけに現場に行くのは、時間や手間がかかり過ぎますから、回数を減らせるのは嬉しいところです。 アンドパッドでは、工程変更を簡単に更新できます。工程ごとに担当者を設定し、自動で通知する機能も用意されています。
特徴
現場の効率化から経営改善まで一元管理できる施工管理アプリ
機能
案件ごとに、工程表、資料、写真、報告など必要な情報をまとめてクラウド上で管理できる
資材の到着遅れや前工程の進捗具合などで起こる工程変更をアプリ上で更新できる
料金・プラン
初期費用10万円+月額費用+オプション費用
※月額費用/オプション費用はプランによって異なる
問い合わせ
電話・メールフォーム
TEL:03-6831-4551
会社情報
株式会社アンドパッド【東京オフィス】
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町300 住友不動産秋葉原駅前ビル8階
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